LINEモバイルの端末

LINEモバイルの端末のラインナップ!用途別におすすめを紹介!

更新日:

LINEモバイル 端末 おすすめ

スポンサーリンク




LINEモバイルでは端末の販売もされていますが、どれを選べば良いのか悩みませんか?

もば男
LINEモバイルで端末を買いたいけどどれを選べば良いんだろう?
らい太
どれを選ぶかは使い方によりますよ。

本記事では、LINEモバイルで販売されている端末の中から、使い方別でおすすめできるものを紹介していきたいと思います。

 

LINEモバイルで端末を購入するメリットとデメリット

LINEモバイルで販売されている端末の紹介をする前に、まずLINEモバイルで端末を購入するメリットとデメリットについて紹介しておきます。

メリットとデメリットを知って頂き、LINEモバイルで端末を購入するべきかどうか考えてみてください。

LINEモバイルで端末を購入するメリット

LINEモバイルで端末を購入するメリットは以下になります。

ココがおすすめ

  • 24回の分割払いが出来る
  • 必ずLINEモバイルで使用できる端末なので安心
  • 端末保証オプションが安い

新しい端末が欲しいけど、まとまったお金が無い時に分割払いができるのは便利です。

LINEモバイルで端末を購入する時は、一括払いと分割払いのどちらかになりますが、分割払いの方が一括払いよりやや割高の価格になるので注意が必要です。

また、当たり前ですがLINEモバイルで販売されている端末は必ずLINEモバイルで使えます。

他で端末を購入する時はLINEモバイルで利用できる端末であるかをきっちりと確認する必要がありますが、LINEモバイルで端末を購入する場合は購入した端末が実は使えないという心配がないのが大きなメリットだと言えるでしょう。

最後に、LINEモバイルでは端末が故障した時に最低限の負担で修理をしてもらえる端末保証オプションがあり、他で購入した端末の場合よりもLINEモバイルで購入した端末の方が月額料金が安くなります。

LINEモバイルで購入した時 450円/月
他で購入した時 500円/月

端末保証オプションについては後ほど改めて紹介致します。

>> 端末保証オプションが気になる人はこちら

LINEモバイルで端末を購入するデメリット

続いてLINEモバイルで端末を購入するデメリットです。

ココがダメ

  • 選べる端末が少ない
  • 支払いはクレジットカード、LINE Pay、LINE Payカードのみ

LINEモバイルで販売されている端末は全部で10機種しかありません(2019/3/16現在)

お求めの端末がなければ他で購入するしかありません。

また、LINEモバイルで購入する場合、支払いはクレジットカード、LINE Pay、LINE Payカードのみになります。

現金払いや銀行口座指定などはできないので不便に感じる人もいるかもしれませんね。

LINEモバイルで販売されている端末のラインナップ

ということで、LINEモバイルで販売されている端末の紹介をしていきます。

まずはラインナップを見てみましょう。

機種 価格
(分割時月額)
画面
(インチ)
メイン
カメラ
ROM
RAM
バッテリ(mAh) 重さ 防水 おサイフ
HUAWEI P20 69,800円
(3,010円)
5.8 1,200万+2,000万画素 128GB
4GB
3,400 165g
HUAWEI P20 lite 31,980円
(1,390円)
5.84 1,600万+200万画素 64GB
4GB
3,000 145g
HUAWEI nova lite2 25,980円
(1,120円)
5.65 1,300万+200万画素 32GB
3GB
3,000 143g
HUAWEI nova lite3 26,880円
(1,220円)
6.21 1,300万+200万画素 32GB
3GB
3,400 160g
Moto E5 18,800円
(820円)
5.7 1,300万画素 16GB
2GB
4,000 173g
ZenFone 5 52,800円
(2,270円)
6.2 1,200万画素 64GB
6GB
3,300 165g
ZenFone Live(L1) 17,800円
(810円)
5.5 1,300万画素 32GB
2GB
3,000 140g
AQUOS sense2 SH-M08 29,980円
(1,340円)
5.5 1,200万画素 32GB
3GB
2,700 155g
arrows M04 32,800円
(1,417円)
5 1,310万画素 16GB
2GB
2,580 148g
iPhoneSE 32GB 30,800円
(1,340円)
4 1,200万画素 32GB
2GB
1,600 113g
iPhoneSE 128GB 40,800円
(1,780円)
128GB
2GB

LINEモバイルでは10機種の端末が販売されています。

らい太
この中からあなたがどれを選べば良いのかを紹介していきたいと思います。

【おすすめ①】とにかく安い端末が欲しいなら「ZenFone Live(L1)」

LINEモバイルで販売されている端末の価格

端末 分割払い
(24回:月額)
一括払い
HUAWEI P20 3,010円 69,800円
HUAWEI P20 lite 1,390円 31,980円
HUAWEI nova lite 2 1,120円 25,980円
Moto E5 820円 18,800円
ZenFone 5 2,270円 52,800円
ZenFone  Live(L1) 810円 17,800円
AQUOS sense lite SH-M05 1,460円 33,800円
arrows M04 1,417円 32,800円

※価格は税別です。

何にも拘らないからとにかく安い端末が欲しい!ということであれば、ASUS(エイスース)の「ZenFone Live(L1)」になります。

価格は分割払いで810円/月、一括払いで17,800円と一番安価になります。

LINEモバイル スマホ 端末 ZenFone Live(L1)

ZenFone Live(L1)

販売価格 一括:17,800円
分割:810円/月
カラー ミッドナイトブラック、スペースブルー、シマーゴールド、ローズピンク
画面 5.5インチ
バッテリ 3,000mAh
質量 約140g
ROM/RAM 32GB/2GB
カメラ メインカメラ:1,300万画素
インカメラ:500万画素
SIMの種類 ナノSIM×2
その他機能 Bluetooth4.0、顔認証

LINEモバイルで販売されている端末の中で一番安いZenFone Live(L1)ですがスペックはまずまずなので、とにかく安い端末が欲しい人にはおすすめです。

また、簡単モードやキッズモードが搭載されていることで、お年寄りや子供でも扱いやすい機種であることも特徴の1つです。

それ以外にも顔認証にも対応しているのでロックの解除に便利です。

さらにSIMカードが2枚挿入できることで、この1台で仕事とプライベートを別の電話番号で使い分けることができます。

同じ価格帯でモトローラの「Moto E5」がありますが、こちらはバッテリー容量が4,000mAhでNo.1です。

バッテリー容量(充電無しでどれだけ長く使えるか)を重視するならMoto E5を選ぶのも1つの手ですね。

ZenFone Live(L1)のポイント

  • とにかく安い
  • お年寄りや子供でも扱いやすい
  • 顔認証搭載
  • SIM2枚対応で仕事とプライベートを使い分けられる
  • 上記よりバッテリー容量を重視するなら「Moto E5」を選ぼう

 

【おすすめ②】キレイな写真を取りたい!カメラに拘るなら「HUAWEI P20」

LINEモバイル おすすめスマホ HUAWEI P20

HUAWEI P20

販売価格 一括:69,800円
分割:3,010円/月
カラー ミッドナイトブルー、ピンクゴールド、ブラック
画面 5.8インチ
バッテリ 3,400mAh
質量 約165g
ROM/RAM 128GB/4GB
カメラ メインカメラ:約1,200万画素+約2,000万画素、インカメラ:約2,400万画素
SIMの種類 ナノSIM×2
その他機能 Bluetooth4.2、指紋認証、顔面認証

とにかくキレイな写真を撮りたいというのであればHUAWEI P20がおすすめです。

約1,200万画素のRGBセンサーと約2,000万画素のモノクロセンサーを搭載、インカメラも約2,400万画素とかなりのハイスペックです。

またAIアシスト機能も搭載で、シーンに合わせて最適な撮影方法を自動で設定してくれます。

価格が約7万円とやや高価ですが、デジカメと端末が1つになっていると考えると高い価格ではないという考え方もできます。

またHUAWEI P20はLINEモバイルで販売されている端末の中で、ROM(データの保存容量)が一番大きい機種(128GB)でもあるので、高画質の写真をたくさん保存することもできます。

またカメラだけでなくCPUがオクタコアで、内蔵メモリ(RAM)も4GBとカメラ以外でもハイスペックになっているので、複数アプリを同時に立ち上げたりハイスペックを要求されるゲームのプレイにも活躍してくれることでしょう。

HUAWEI P20はLINEモバイルの中でスペックがNo.1の機種になります。

HUAWEI P20の口コミ

ズバリ、カメラ目的で購入しました。
やはり画質は最高です。
ZenFone 2 Laser、ZenFone 3と使ってきましたが、P20の写真は立体感や質感が一番良く出ています。
さすがLeicaです。
インカメラもやたらに綺麗に撮れると思ったら、2400万画素もありました。
バッテリーの持ち、動作のサクサク感など基本的なところも問題なく、SIMが2枚入るのも良いです。
サイズも持ちやすく、重量もそれほど重くありません。
満足度が高いので評価5つ星です。

出典:Huawei 5.8インチ P20

HUAWEI P20のポイント

  • カメラ性能を求めるならHUAWEI P20
  • 高価だがデジカメを買う必要がないと考えると安価と言える
  • ROMが128GBで高画質の写真をたくさん保存できる
  • オクタコア、RAM4GBでサクサク動く

 

【おすすめ③】ゲームを快適にプレイしたいなら「ZenFone 5」

ZenFone 5 LINEモバイル おすすめ端末

ZenFone 5

販売価格 一括:52,800円
分割:2,270円/月
カラー シャイニーブラック、スペースシルバー
画面 6.2インチ
バッテリ 3,300mAh
質量 約165g
通信速度
(LTE)
下り 最大400Mbps
上り 最大75Mbps
ROM/RAM 64GB/6GB
カメラ メインカメラ:1,200万画素+800万画素
インカメラ:800万画素
SIMの種類 ナノSIM×2
その他機能 Bluetooth5.0、指紋認証、顔面認証

端末でゲームを快適にプレイしたいのであればASUS(エイスース)のZenFone 5がおすすめです。

ZenFone 5は通信速度(LTE)がLINEモバイルで販売されている端末の中で最高スペックの下り最大400Mbps、上り最大75Mbpsとなっています。

端末の通信速度スペックが高くなければ、どんなに良い通信環境でもその恩恵を受けることができません。

下りはダウンロードの速度、上りはアップロードの速度と言い変えるとわかりやすいかもしれませんね。

通信速度もゲームのプレイに大きな影響を与え得る要素ですよね。

ちなみに他機種では下りが150Mbps、上りが50Mbpsといった性能がほとんどです。

特に通信速度を体感できるのは下り(ダウンロード)の方で、その他機種が150Mbpsであるのに対してZenFone 5は400Mbpsと倍以上になるので、その性能の良さをお分かり頂けるのではないでしょうか。

次に内蔵メモリ(RAM)が6GBでこちらもNo.1です。

RAMの容量が大きいと処理速度が速いというメリットがあります。

また、オクタコアCPUが実装されているので同時に複数の処理をするのに優れています。

あとはZenFone 5はLINEモバイルで販売されている端末で、唯一Bluetooth5.0が搭載されている端末です。他の端末ではBluetooth4.xがほとんどです。

Bluetooth5.0になると何が良くなるかというと、転送速度が速いのと転送範囲が広くなります。Bluetooth4.0と比べて転送速度は2倍、転送範囲は4倍と言われています。

Bluetooth5.0対応のイヤホンを使えば遅延やノイズが少なかったり途切れなくなったりすることで音がクリアになります。

ZenFone 5のポイント

  • ゲームを快適にプレイしたいならZenFone 5
  • 通信速度がLINEモバイルの販売機種でNo.1
  • 内蔵メモリ(RAM)が6GBでNo.1(処理速度が速い)
  • オクタコアCPU搭載で複数処理が快適
  • 唯一のBluetooth5.0搭載モデル

【おすすめ④】おサイフケータイを使いたいなら「AQUOS sense2 SH-M08」

LINEモバイル スマホ おサイフケータイ対応ならAQUOS sense2 SH-M08がおすすめ

AQUOS sense2 SH-M08

おサイフケータイを使いたいなら「AQUOS sense2 SH-M08」を選びましょう。

LINEモバイルで販売されている端末で、おサイフケータイが対応している機種は「AQUOS sense2 SH-M08」と「arrows M04」の2機種だけです。

スペック(性能)全般を比べるとAQUOS sense2 SH-M08が圧勝です。

しかも価格はAQUOS sense2 SH-M08の方が安いのです。

以下はその2機種の比較です。

機種 AQUOS sense2 SH-M08 arrows M04
販売価格 一括:29,980円
分割:1,340円/月
一括:32,800円
分割:1,417円/月
カラー ホワイトシルバー、ニュアンスブラック、アッシュイエロー、アーバンブルー ブラック、ホワイト
画面 5.5インチ 5.0インチ
バッテリ 2,700mAh 2,580mAh
質量 約155g 約148g
ROM/RAM 32GB/3GB 16GB/2GB
カメラ メインカメラ:1,200万画素
インカメラ:800万画素
メインカメラ:1,310万画素
インカメラ:500万画素
SIMの種類 ナノSIM ナノSIM
その他機能 Bluetooth4.2、おサイフケータイ、指紋認証、顔認証 Bluetooth4.1、おサイフケータイ、ワンセグ、防水防塵

画面(ディスプレイ)サイズ、バッテリー容量、内蔵メモリ(ROM/RAM共に)においてAQUOS sense2 SH-M08の方がarrows M04より優れています。

また、指紋認証、顔認証もついているので使い勝手も良いのではないでしょうか。

arrows M04特有は、ワンセグが使えることと防水防塵対応ということです。

らい太
ワンセグと防水防塵に魅力を感じるなら「arrows M04」も良いでしょう。それらが必要なければ断然「AQUOS sense2 SH-M08」がおすすめです。

SH-M08のポイント

  • 全体的にスペックが高くておすすめ
  • 指紋認証、顔認証にも対応
  • ワンセグ、防水防塵を求めるならarrows M04を選ぼう

 

【おすすめ⑤】やっぱりiPhone!であれば「iPhoneSE」

iPhone SE LINEモバイル おすすめ端末

iPhoneSE

販売価格
(32GB)
一括:30,800円
分割:1,340円/月
販売価格
(128GB)
一括:40,800円
分割:1,780円/月
カラー ミッドナイトブルー、ピンクゴールド、ブラック
画面 4インチ
バッテリ 1,600mAh
質量 113g
ROM/RAM 32GB、128GB/2GB
カメラ メインカメラ:1,200万画素、インカメラ120万画素
SIMの種類 ドコモ回線:ナノSIM、ソフトバンク回線:iPhone専用ナノSIM
その他機能 Bluetooth4.2、指紋認証

iPhoneに拘るのであればiPhoneSE一択です。

iPhoneSEは既にアップルストアでは販売終了になっていますが、LINEモバイルではまだ購入ができます。

iPhoneSEはLINEモバイルで販売されている端末の中で、もっともコンパクトな端末です。

コンパクトであることで操作がしやすいという特徴があります。

筆者の知り合いには今のうちにもう1台iPhoneSEを買っておくことを考えている人もいるくらいで、一部の人には人気の機種です。

筆者もiPhoneSEを愛用しています。

関連
まだ現役で使える!iPhoneSEはLINEモバイルで安く買うことができる
まだ現役で使える!iPhoneSEを安く買うならLINEモバイルがおすすめ!

続きを見る

iPhoneSEのポイント

  • iPhoneに拘るならiPhoneSE一択
  • コンパクトで操作がしやすい
  • Appleでは販売終了しているので買うなら今のうちかも?

 

【おすすめ⑥】よくわからないけど、それなりの性能を求めるなら「HUAWEI P20 lite」

LINEモバイル とりあえずで選ぶなら「HUAWEI P20 lite」がおすすめ

HUAWEI P20 lite

販売価格 一括:28,980円
分割:1,310円/月
カラー クラインブルー、サクラピンク、ミッドナイトブラック
画面 5.84インチ
バッテリ 3,000mAh
質量 約145g
ROM/RAM 32GB/4GB
カメラ メインカメラ:1,600万画素+200万画素
インカメラ:1,600万画素
SIMの種類 ナノSIM×2
その他機能 Bluetooth4.2、指紋認証、顔面認証

写真を取るわけでもなく、ゲームをするわけでもなく、おサイフケータイやワンセグが必要なわけでもない、iPhoneにも拘らない。

でも安いのは「安かろう悪かろう」という思いがあって手が出せない。

特別何か求めるところがないけど、値段とスペックが手頃な端末が欲しいと思ったら、HUAWEI P20 liteを選びましょう。

HUAWEI P20 liteはLINEモバイルで販売されている端末の中で3本の指に入るといっても過言ではありません。

しかも価格が3万円を切るという安さでコストパフォーマンスが良い端末となっています。

スペックの方はオクタコアCPUで4GBのRAMを搭載。カメラ性能も1,600万画素+200万画素のダブルレンズと1,600万画素のインカメラ。

ナノSIMが2枚入るので2つの電話番号で仕事とプライベートで使い分けることもできます。

らい太
迷った時はHUAWEI P20 liteをおすすめします。

HUAWEI P20 liteのポイント

  • 迷った時は「HUAWEI P20 lite」がおすすめ
  • 価格は3万円未満でコストパフォーマンスが◎
  • スペックは3本の指に入る程と言える
  • オクタコアCPU、RAM4GBで快適な操作が可能
  • カメラ性能もハイスペック

 

端末保証オプションで故障に備えよう

端末保証オプション - LINEモバイル

▲LINEモバイルの端末保証オプション

LINEモバイルには、月額450円で端末が故障した際に最低限の負担で修理ができる「端末保証オプション」というものがあります(初月は無料です)

最低限の負担とは、端末が壊れた時の修理料金が1回目は5,000円、2回目は8,000円になります(月額料金とは別です) 端末が壊れた時の保険のようなもので、高額の端末を購入する場合に申込むと良いでしょう。

例えば1回故障した場合、端末保証オプションで支払う料金は以下になります。

使用年月 料金
12ヶ月目で壊れた場合 10,400円
24ヶ月目で壊れた場合 15,800円
36ヶ月目で壊れた場合 21,200円

上記の表を見て頂き、故障時に新しいものを買った方がいいのか、端末保証オプションで修理をした方がいいのか、参考にしてみてください。

端末保証オプションは、高価な端末を購入する場合に申込むと良いオプションだと考えます。

端末保証オプションの注意事項としては、申込みはLINEモバイルのお申し込み時と回線変更時に「端末+SIMカード」を選択した場合のみ可能ということです。

端末保証に関して、まとめると以下になります。

端末保証オプションのまとめ

  • 「HUAWEI P20」と「ZenFone 5」を購入する時に申込むと大きなメリットがある
  • 端末保証オプションの申込みは、LINEモバイルの申込み時と回線変更時に「端末+SIMカード」を選択した場合のみ可能。

LINEモバイルで販売されている端末のまとめ

らい太
どれを買うか決められそうですか?
もば男
僕はキレイな写真を取ってInstagramにアップしたいからHUAWEI P20かな!
らい太
InstagramはLINEモバイルではデータフリーで使えるから相性が良いかもしれませんね。

本記事では、LINEモバイルで販売されているおすすめの端末とそれぞれの特徴について紹介致しました。

以下にLINEモバイルの端末の選び方をまとめます。

端末の選び方

  • とにかく安いのは「ZenFone Live(L1)」
  • キレイな写真を撮るなら「HUAWEI P20」
  • ゲームを快適にプレイするなら「ZenFone 5」
  • おサイフケータイを使うなら「AQUOS sense2 SH-M08」
  • iPhoneに拘るなら「iPhoneSE」
  • 目的はないけどそれなりの端末なら「HUAWEI P20 lite」
らい太
より詳細な情報はLINEモバイルの公式ページを確認してみてくださいね。
お得な申込方法
LINEモバイル キャンペーン 併用
2019年3月|LINEモバイルの最新キャンペーンとお得に併用する手順!

続きを見る

 

\当サイトおすすめのLINEモバイル!/

 

 

スポンサーリンク




スポンサーリンク




LINEモバイル キャンペーン 併用



-LINEモバイルの端末

Copyright© LINEもばぶる , 2019 All Rights Reserved.